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ワイメアキャニオン・ツアー 下の観光場所は通常ご案内する場所です。 |
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 Waimea
Canyon (ワイメア・キャニオン)
この観光場所へは、必ずまいります。
太平洋のグランドキャニオンと呼ばれるワイメアキャニオン。
島の西部に広がる、幅1.6km、全長16km、深さ1.1kmの渓谷。雨水によって長い年月をかけて侵食され、赤褐色の岩肌は深く鋭く削られ、壮大なパノラマが広がっています。
霧が出るとたちまちまち見ることのできなくなってしまうこの美しい景色。
ガイドが雲の様子などを伺いながら丁度良いタイミングを見はからい、一番美しいこのキャニオンの様子をご覧いただきます。
(特別なトレッキングツアーにご参加の方は、キャニオン・カララウ周辺でのトレッキングが可能です。トレッキングや登山に慣れた方のみのご参加となります) |
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Kalalau
Valley (カララウ谷)

この展望台までは、余程のことがない限り必ずまいります。
島の西部、ワイメア渓谷を更に少し行くと、そこにも素晴しい渓谷が広がっています。
ナパリコーストの景色も見えるため、大変美しい眺めを楽しむことができます。
普通のツアーではワイメアキャニオンの展望台までで、このカララウを見ることはできません。
太陽の位置によってできる様々な影が、その時その時で違う姿を見せてくれるカララウ。
カララウについては、「カウアイ島ガイド・カララウ」もぜひチェックしてみてください。 |
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 Kauai
Coffee Museum (カウアイコーヒー・ミュージアム)
ほとんどの場合、この観光場所にまいります。どなたもご興味がおありにならない場合には、この場所にはまいりません。
この頃人気のカウアイコーヒー。
南のカラへオに行くと背の低い木が綺麗に並んでいる畑が見えてきます。
それが、カウアイコーヒーの農園です。農園の中には工場も見え、工場の近くにあるのがこのカウアイコーヒーミュージアムとギフトショップです。
ミュージアムの中には、12種類以上のコーヒーの入ったポットが並んでおり、いろいろな種類のコーヒーを試飲できます。 |
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Spouting
Horn (潮吹き岩)
ほとんどの場合、この観光場所にまいります。
この後、天然のハワイアンソルトを作っているソルトポンドを見学することもあります。そして、その後は南のポイプ地区にあるこの潮吹き岩へと向かいます。
波のある日には吹き上げる潮がとても高く上がり、見ている人たちに波しぶきがかかることもあります。
またここからは、大きなウミガメやイルカが見えることも。冬のクジラのシーズンには、ここからクジラを見ることもできます。
(季節により、また天候によりまして、ツアーの最初にこの潮吹き岩に向かうこともあります。 その他のコースも天候を見ながらまいりますので、コースはその日その日で変更がございます。どうぞご了承くださいませ)
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ツアー内容について |
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上記ツアー内容は、基本的な内容をご紹介しております。 お客様の送迎場所や天候等により、ツアー内容が予告なく変更となる場合がございますので、ご了承ください。
他の方とご一緒なさりたくない場合、また特別のコース設定をご希望の場合には、チャーターとなります。
細かなご要望は、ツアー当日にガイドの者にご相談ください。
なお、1名様でご参加の方及びアナホラ・キラウエア・プリンスヴィル・ハナレイなどにご滞在の方は、特別料金となりますのでお尋ねください。 |
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ノースショア・ツアー ワイメアキャニオン・ツアーとは異なる料金です。以下基本コースです。 |
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 Kee
Beach (ケエビーチ)
この観光場所には、大抵の場合にまいります。
カウアイのノースショア、道路の一番終点にあるのがこのケエビーチです。
波の穏やかな日にはガラスのような美しい水面が見え、また冬場にはダイナミックな波を眺めることが出来ます。
このケエビーチの左側は、トレイルの出発地点でもあります。
スノーケル(海が非常に穏やかで安全な場合のみ)
そのガイドの者により、このケエビーチまたはハエナビーチなどでのスノーケルを特別に体験できる場合もざいます。ご相談ださい。 |
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Na
Pali Trail (ナパリ・トレイル)
時間がある場合のみ、ビーチからナパリトレイルの方角をご覧いただき、ナパリの一部をご覧いただくことができます。
ケエビーチの左側は、カララウへと向かうカララウ・トレイルの出発点となっています。
Wet
Cave & Dry Cave (ウェットケーブとドライケーブ)
大抵の場合、この観光場所はご見学いただくことができます。
ケエビーチの近くにあるウェットケーブとドライケーブを見学します。
ウェットケーブは、その名の通り水をたたえた洞窟。女神ペレが住んでいたと伝えられています。
伝説の小人であるメネフネが悪霊を閉じ込めたという話が伝わるのは、ドライケーブです。
そんなカウアイの不思議な伝説・興味深いお話を、ガイドが楽しくご紹介します。 |
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Hanalei
Town & Hanalei Bay (ハナレイの町とハナレイ湾)
ハナレイの町には、大抵の場合立寄ります。
稀に、ハナレイ湾は時間がなくご案内できない場合があります。
独特の雰囲気を持つハナレイの町でランチとなる場合には、ガイドお勧めのロコに人気のお店などをご紹介できます。
ハナレイ湾とその中にあるハナレイ桟橋を見学なさりたい場合には当日にガイドにお伝えください。
いろいろな撮影に使われています、ハナレイ周辺の美しい景色をお楽しみください。
Hanalei Valley (ハナレイ谷)
ハナレイ谷を見おろす展望台には、雨がひどい場合などを除き、大抵立寄ります。
道の脇にある展望台より、ハナレイ谷の美しい景色を眺めます。
今ではタロ畑となっていますが、その昔ここでお米が作られていたこともあります。
何処かの日本の風景にそっくりですが、まぶしい日差しの中の緑の畑や少し霧がかかった山並みは、やはりカウアイの世界です。
ハナレイについては、「カウアイ島ガイド・ハナレイ」のページもチェックしてみてくださいね。 |
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Kilauea Light House (キラウエア灯台)が見えるルックアウト

こちらには、時々立寄らない場合もあります。このルックアウトに
行かれたい場合には、当日ガイドの者にご相談ください。
青い海をバックに白さが映える美しいキラウエア灯台です。
この辺りは国定野生動物保護区となっていて、特に様々な種類の野鳥を見学することができます。
この写真の場所からの灯台の眺めが一番美しいとされています。また飛び交う鳥たちも見ることができます。冬から初夏にかけて、渡り鳥のコアホウドリも飛び交っています。
この眺めの場所には、皆さんをお連れすることができます。
(ツアー時間の関係上、キラウエア灯台の入場料が必要な区間には入らないことが多いです。尚、入場料を払っても灯台の中には入れません)
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ツアー内容について |
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上記ツアー内容は、基本的な内容をご紹介しております。
みなさんのご滞在場所や天候等により、予告なくツアー内容が変更となる場合がございますのでご了承ください。
ツアー内容に関するご希望につきましても、お気軽にご相談ください。また、チャーターにつきましても色々とお尋ねください。
細かなご要望は、ツアー当日にガイドの者にご相談ください。
なお、このノースショア・ツアーには追加料金がかかります。1名様でご参加の方及びワイメア・コケエ地区にご滞在の方も特別料金となりますので、ナイアまでお尋ねください。 |
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