Splash of Kauai -ハワイ・カウアイ島 トラベルガイド-
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Kauai Guide -カウアイ島ガイド-
  カウアイ島について  
 
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カウアイ島への行き方

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カウアイ島について
 
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  カウアイ島概要  

Kee_Beachここカウアイ島は、「ガーデンアイランド」と呼ばれる、自然あふれる島です。
カウアイ島は、ハワイ諸島の中で最も歴史が古く、500万年ほどと言われています。その長い年月の間に、深い渓谷と幾つもの滝、うっそうと茂る緑など、素晴らしい自然を育んできました。
その雄大な自然は、「南太平洋」「ジュラシックパーク」「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ファミリー・ツリー」など、その他たくさんの映画の撮影にも使われています。

ホノルルのあるオアフ島の西隣、約110kmに位置する島で、面積は東京都の70%ほどの大きさ。ただ今人口約6万2000人(東京都は約1238万人!)の、のんびりした島です。

カウアイ島の観光といえば、その圧倒的な自然。
その昔王侯貴族のみが暮らしていたワイルア川周辺とと「シダの洞窟」、美しい海岸線とイルカやクジラ・ウォッチングが楽しめる「ナパリコースト」、長い年月が作り上げた「ワイメア・キャニオン」「カララウ」などなど、美しい自然によるたくさんの観光スポットがあります。

海、山、滝、川、渓谷……様々な自然の姿を見せてくれる、その雄大な姿。
そんなカウアイ島は、同じハワイ諸島とはいえ、ホノルルのあるオアフ島や他の島々とは雰囲気がまったく異なります。
人ごみや高層ビル、都会の喧騒とはまったく無縁の地。
「ちょっと疲れちゃった」
そんな時、カウアイ島なら、私たちを大きく包み込んで癒してくれることでしょう。

<日本語でのお手伝い>
カウアイ島の特別割引のツアーご予約を、日本語で丁寧にお世話できますので、是非お役立てください。
私たちがお世話させていただきますと、何処よりもお安くご利用できるツアーがたくさんございます。
Splash of Kauaiアクティビティを、是非ご覧ください。 Splash of Kauai アクティビティ
 
  カウアイ島への行き方  

Alohaカウアイ島へは、ホノルル国際空港から国内線飛行機で移動します。
カウアイ島の空港は、「リフエ空港 (Lihue Airport)」です。

「ホノルル〜リフエ」間のフライト時間は30分ほどです。
ただし、移動時間や待ち時間等を考え、余裕のある便を取るようにしてください。
ホノルル到着後すぐにカウアイ島へと渡る場合は、入国審査や荷物受け取りの時間も考慮しましょう。特に入国審査は最近時間をかけているようですので、ご注意ください。機内持ち込み手荷物の規制もありますので、充分にお気をつけください。

さて、ホノルル国際空港からは、カウアイ(Kauai)島・リフエ空港(Lihue Airport)行きの国内線に乗ります。
ホノルル国際空港内案内板に従い、「インターアイランドターミナル(Interisland Terminal)」へと向かってください。
カウアイ島への国内線は、「ハワイアン航空(HAWAIIAN Airlines)」「Island Air」などの航空会社がありますので、該当会社のカウンターでチェックインしてください。

<カウアイ島には、どうやって行こうかな?>
個人手配もできますが、「JAL」のツアーのご利用で、飛行機航空券・ホテルがパックになっているものが便利ですし、経済的です。カウアイ島のリフエ空港とご滞在先ホテル間の送迎も付いています。また、レンタカー付きのプランもあります。日本航空「JAL」の窓口で、いろいろとご相談なさってください。、
 
  観光の際の注意点  
 
ミテミテ! カウアイ島内の移動手段について -レンタカー・タクシーにつきまして-
カウアイ島観光の重要なポイントは、なんといっても「移動手段」です。
決して気楽に考えてはダメ。なぜかというと……
 
タクシー? バス?
カウアイ島では、公共の交通機関が不規則で、利用するには大変不便。使えないと言ってもいいぐらいです。
まず、ホテルや空港・観光地にもタクシーは常に待機していません。
電話でタクシーを呼んでも時間がかかるケースも多くあります。
また、日本のようにタクシーが道路を流して走っている、ということもありません。
その上、カウアイ島の観光地は、島の色々な場所に存在します。普通のメーター料金で行きますと、タクシー代金がかさんでしまって驚いた、ということもあります。観光の場合には、メーターとは全く違う料金でご利用できます、お得なタクシーチャーターをご利用いただくとよろしいです。
タクシーをご利用の場合は、行きたい観光地や滞在ホテルが島のどの位置に存在するのか、必ず頭に入れてプランを立ててください。そして大体のご希望が決まりましたら、どうぞ私たちにご相談ください。
 
レンタカーにつきまして
レンタカーならば、タクシーに比べてリーズナブルですし、自分のペースで気楽な旅を楽しめます。
アメリカは右側通行(日本は左側通行)という違いはあります。ですがよほど運転に自信のない方でない限り、この違いにはすぐに慣れてしまうといった方が多いようです。
とはいえ慣れない道での慣れない右側運転。道路標識も英語ですので、なかなかすぐには読めません。
ペーパードライバーの方や運転が苦手という方は、無理をせずタクシーが良いでしょう。
 
レンタカーの借り方
Taxiハワイでは、日本の運転免許証でレンタカーを借りることが出来ます。
パスポート、日本の免許証、クレジットカードをご用意の上、お持ちの書類を提出なさりレンタカー会社でお手続きを。
日本航空「JAL」の窓口などで、島間の航空券やホテル手配の際、同時にレンタカーをご予約なさる方法が一番便利です。または、直接レンタカー会社のサイトよりネットで予約することもできます。
ほとんど全員の方が日本においてご予約をなさっています。
ご予約なしでレンタカー会社に行きますと、通常ご希望の車はありません。

少数ですが、ホテルでレンタカーを取り扱っている所もありますので、日本をご出発前にチェックしてみてください。
                    (尚、私たちでは、レンタカーのお世話は一切しておりません)

<レンタカーをご利用でない方は、必ずお知らせください>
カウアイ島は、タクシーが非常に少ない所です。レンタカーをご利用でない場合には、必ず私たちにお知らせください。信頼のおけるタクシードライバーの手配をいたします。お得なタクシーチャーターでのカウアイ島観光の手配も、日本語で丁寧にお世話しております。どうぞお気軽にご相談ください。手数料等は一切お取りいたしません。

「カウアイ写真撮影サービス」をご利用の場合には、当日時間制限なくお車での移動が無料となります。ご家族連れやお友達同士では、「エンジョイ!カウアイ・タクシーチャーター付写真撮影サービス」をご利用いただけます。こちらは、タクシーチャーターが無料で8時間ご利用いただけます。
便利で非常にお得な為に、みなさんにもとても人気があります。どうぞお気軽にご相談ください。

「カウアイ写真撮影サービス」
お問い合わせフォーム
 
ミテミテ! 服装・持ち物について
日差し対策
カウアイ島観光は、自然を楽しむものがメインです。従って、屋外ですごす時間が大変長くなります。
日焼け止め、サングラス、帽子などといった、日差し対策はきちんとしましょう。
ただし、観光地によっては風が強いこともあります。サングラスや帽子などが飛ばされないよう注意してください。
 
体調対策
車で移動したり、ボートツアーなどを利用したりといった場合には、念のため酔い止めも用意しましょう。
各ツアーのご案内ページも、どうぞ読みください。
旅行では、長時間のフライトなど、思ったよりも身体に負担がかかっているものです。いつもは大丈夫なのに、なぜか今回は酔ってしまった・具合が悪くなってしまった、ということもあります。
酔い止めに限らず、頭痛薬やお腹の薬その他常備薬など、必ず持参するようにしましょう。
 
気温対策
観光に出かける際の服装は、季節に合わせたもの+ジャケットやウィンドブレーカーなどの上着類を持って行きましょう。
海沿いや標高の高い場所、また明け方や夕方〜夜には、夏でも寒さを感じることがあります。せっかくの楽しい旅行で風邪を引いてしまっては台無しです。その時々にあわせて調節できるような服装を心がけましょう。
 
気候・季節対策
「常夏」と言われるハワイですが、夏場と冬場の気温の差は結構あり、ハワイには冬もちゃんとございます。
そして、ハワイは、みなさんがお考えになるよりも以外に涼しいものです。
朝晩は、夏季でも肌寒いこともあります。
また、冬季になりますと、朝晩はとても寒くなります。

冬季にご旅行の際には、カーディガン・トレーナー・ニット・ジャケットなど暖かい服を必ず用意しましょう。
夏季でも、薄手の物で結構ですが、長袖のものやカーディガンなどは必ず用意しましょう。
また、季節を問わず、ワイメア・キャニオンなどの標高の高い場所では、かなり気温の差があり涼しくなりますので、必ず上に羽織る物をお持ちください。また、ナパリボートツアーなどでも、上着を忘れずにお持ちください。
 
靴擦れ・転倒対策
Mahaulepu靴も重要!
「飛行機の中では楽なものがいいのでサンダル履き」 よくありますよね。
でも、カウアイ島に到着して観光に出かける際には、どうぞ歩きやすい靴に履き替えてください!
特に、リフエ空港到着後すぐに観光へと出かける場合は、忘れずに履き替えましょう。
観光地によっては、一部足場が滑りやすくなっている場所、歩きにくい場所もあります。
「この観光なら大丈夫」という場所はありませんので、くれぐれも歩きやすい靴でお出かけください。

また、ツアーによりましては、特に指定されているシューズの種類もありますので、必ず各ツアーのご案内ページでご確認ください。
  MENU -カウアイ島ガイド-  
  観光スポット  

カウアイ島マップ
01・ルマハイ ビーチ

04・ハナレイ

07・マハウレプ

10・ワイメアキャニオン

13・ワイルア滝

16・アラートン・ガーデン

19・グアバ・カイ・プランテーション
  02・カリヒワイ

05・カララウ

08・キラウエア灯台

11・ヘイアウ・オパエカア滝

14・キングコング・ヘッド

17・リマフリ・ガーデン

20・カウアイコーヒーミュージアム
  03・ワイアレアレ

06・ナ・パリ

09・潮吹き岩

12・ポリハレ・ビーチ

15・ケエ・ビーチ

18・ドライケーブ・ウエットケーブ

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  カウアイ・レストラン情報  
 
レストラン・エリアマップ
リフエ地区

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  ワイルア・カパア地区

カウアイ南部
  カウアイ北部

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  関連情報  
  ミテミテ! Splash of Kauai アクティビティ (カウアイ島内全てのツアーのご案内・ご予約) ※日本語  

カウアイ島へ行ってみたくなったら……
カウアイで何をしようかな?と思ったら……

Splash of Kauai アクティビティ」では、カウアイ島の全てのツアーを日本語でお世話しております。ナパリボートツアー、カウアイ島一日観光日本語ガイドツアー、シダの洞窟ボートツアー、カヤッキングツアー、ヘリコプターツアー…その他カウアイ島の現地ツアー・アクティビティを、日本語で詳しくご紹介しています。たくさんのツアーがとこよりもお安くご予約できます。
HP上でご紹介しているものは、 Splash of Kauai をご利用いただいた方々にご好評だった人気のあるツアーの数々です。また、こちらも非常に人気のあります私たちの特別企画「カウアイ写真撮影サービス」などもご案内しております。カウアイ・ウエディングサービス、フラレッスンなどもとても人気があります。
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